JR学研都市沿線・東大阪市・大東市の新築分譲住宅

お客様の声 Vol.2 一言でいえば「日常が楽しい」それがピッタリの暮らしです。ビレッタ鴻池 S様

ご結婚当初から、住まいづくりを考えていろいろな見学会に参加されていたというS様。なかなか気に入った物件が見つからない中で出会ったビレッタには、ほぼ即決で購入を考えたとのこと。S様が一目で気に入られた理由、そして実際に住まわれてみてのご感想をおうかがいしてみました。

ー早速ですが、ビレッタとの出会いは何がきっかけでしたか?
何の広告だったか…。とにかく偶然に見かけて、見学させてもらって。そのときにはもう「ビレッタにしよう」と心に決めてましたね。
ー「即決」ですね。それまでも、住宅会社巡りとかはされてましたか?
ええ、ハウスメーカーの総合展示場から分譲住宅まで色々回っていました。でも、ハウスメーカーの邸宅は手が出る価格ではありませんでしたし、それ以外も「これっ」ていうのがなかなか無くて。そんな時に出会ったのがビレッタだったんです。
ビレッタ鴻池S様写真
ービレッタのどこに魅かれましたか?
はじめて見学させてももらった際、お住まいの方たちがコモンスペースで普通にくつろいでいたのが印象的でした。何となくいいなと。コミュニティ内が自然と交流できるというコンセプトに共感しましたね。だって、1メートルしか離れていない隣家の方と会話の無いような暮らしは、さみしいじゃないですか。
ー実際に住まわれてみたご感想は?
一言で言えば「楽しい」ですね。みんな仲が良くて。夏なんか夕方になると自然にワラワラとみんな外に出てくるんですよ。で、誰かがビールを持ってきて自然と宴会が始まるなんて、普通の分譲地じゃありえないですよね。
ーコミュニティとしてはいかがですか?
遊んでいる子どもたちはどこの家の子かがみんなわかるし、子ども達も私をニックネームで呼んでくるような関係なんですよ。だから、外部の人が来たらすごく目立ちますし、子育てにとって安心な空間でもありますね。

ビレッタ鴻池S様写真
ーお家のことを聞かせていただけますか?
プラン段階から妻がノリノリでしたね。自らプランを20〜30案描いて設計士さんと打ち合わせしたり。逆に、設計士さんも収納がたくさん欲しいという妻の要望をもとに、吹き抜けの階段スペースを利用したオリジナルの収納棚を設計してくれましたよ。
ーご主人のご要望は取り入れられました?
打ち合わせであまり熱心に発言したつもりは無いのですが、でき上がったら私の希望が随所に反映されてました。妻が私の希望を汲み取ってくれていたのかな?
空間的には狭すぎず広すぎず丁度いい感じすね。

ービレッタに住まわれて1年半が経ちました。これからは何をやろうとお考えですか?
「バスケットボールのゴール」をコモンスペースに作って欲しいと、子どもたちから頼まれているんですよ。先日「なわ跳び台」を作ったのですが、出来がイマイチだったんで、リベンジですね。
ー日曜大工がご趣味?
いえ、近所のご主人に教えてもらいながらです。道具もお借りして。ビレッタには様々な職業や趣味の方がいらっしゃるんで、お互いに教えたり助けあったりで、暮らしの広がりますよね。先日も、ピレッタの「男子会」で釣りツアーがありましたし。

とにかく「近所付き合いが楽しい」のがビレッタの特徴ですね。そんなコミュニティだから、子どものびのび育ってる感じです。お世辞抜きで、知り合いにはビレッタを勧めているんですよ。
ー「ビレッタの暮らし心地をみんなに知って欲しい」という訳ですね。ビレッタの空気感がとてもよく伝わるお話をいただき、ありがとうございました。
ビレッタ鴻池S様写真

ビレッタにお住まいのお客様より

ビレッタにご入居されたお客様からのメッセージです。ビレッタをお知りになったきっかけはさまざま、また、受け取られた印象や魅力も、ご家族それぞれです。みなさまの住まい選びの参考として、ぜひご覧ください。

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